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ふんばれ!Liya。
くる日もくる日も散歩に行っては飼い犬のウンコをすくう男のたわごと。
ウオノメコロリでイボをコロリ。
昨年11月の終わりごろ、首の左側下部に
ちっこいイボがいくつかあることに気づいた。

そんなに目立つものではなかったが、
気になりだすとついついさわって、
異物の存在を指先で確認してしまう。

ある日突然なくなっているわけもなく、
小さな突起物にふれる回数は日々増えてゆく。

意を決して、「マツキヨ」に行った際、
“イボコロリ”を買ってみたわけである。
これでイボイボとはグッバイさよならだ。

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21.1.13 5:15

がしかし、“イボコロリ”だと思って買ったのは、
な、なんと!“ウオノメコロリ”だった…。

すでに開封してしまい、交換は不可能状態。
ま、ウオノメもイボも似たよーなもんだろ?
キャップをあけると、昔々使った“イボコロリ”
と同じ香りが漂い、若かりし頃、夏になると
海やプールに行き真っ黒に日焼けしていた
ことが走馬灯のよーに脳内を駆けめぐった。

あ、肩にできたシミを“イボコロリ”で
はがしたことがあったんだよなぁ…。

いかん!思い出に浸っている場合ではない。
キャップについている棒でイボにチョチョッと。
ちとひりっとするその感触も懐かしかった。

でも、やっぱりウオノメコロリのほーが
イボコロリより強力なんだろーな。
白く変化した患部がはがれ落ちると、
けっこう赤いあとがくっきりと!
知らない人が見たらまるでキスマークだ。

この時期、仕事の打ち合わせをしていると、
面と向かっていた20代半ば女性の目が、
やたら俺の首左側下部にいくのがわかった。
聞かれてもいないが、イボコロリ話をね。

おかげさまで、現在、イボははがれ落ち、
赤くなった患部皮膚の再生を待っているよん。

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07.2.3

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